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クルーズ(豪華船旅)

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【クルーズ豪華客船の旅】

『クルーズ』という言葉から何を想像されますか?
『豪華』『優雅』『高価』ではないでしょうか?

でも「一度は体験してみたい」と思っている人は多いはずです。
『クルーズ』は移動、食事、宿泊、エンターテイメントなど、旅の要素がすべてが料金に含まれていて、かつ、航海ルートは『ベストシーズンにベストの海域』で組まれているため、「いつがいいのかしら?」という悩みとは無縁です。

『クルーズ』は、陸からは絶対に出会うことのない、絶景パノラマを楽しめるだけでなく、『船』ならではの優雅な雰囲気のなかでの外国人乗客との語らいや、過去に乗船したときのスタッフの再会など、思いがけない楽しみもあります。

そんな貴重な体験ができる『クルーズ』は『高価』でしょうか?
『クルーズ』は旅の思い出づくりには最適です。
人生の節目に、自分へのご褒美に、結婚記念日に…、
今まで貴方が体験した事のない、優雅な世界へ・・・『クルーズ』して下さい。


【豪華客船の旅をプロデュース・Cruise Studio】

地中海クルーズ.jpg
 

【遠く海のロマン】

 クルーズに乗船しているとふと昔のロマンに触れる時があります。
クルーズ乗船口は必ず左舷(ポートサイド)で右舷(スターボードサイド)ではありません。なぜでしょうか? 
船の右舷側を「スターボード(star-board)」と呼びます。昔の船は舵が真ん中ではなくほとんど右側に付いていました。そこで右舷側の事を「操舵する舷―スティアボード(steer-board)」と呼んでいました。それがいつの間にか訛って「スターボード」となったと言われています。何故右側か分かりませんが、操縦者に右利きの人が多かったからと言う説や、それよりも実は船長室が右舷側に多かったからというのが主な理由の様です。俗説として、星を頼りに航海をしていた時代に、航海士は操縦者にコースを教える為に舵に一番近い右舷で計測をしなければならなかったので、星を見る舷「スター(星)・ボード」と言う説もある様です。船の左舷側は「ポート(port)」と言います。舵が右舷(「スターボード」)に付いていたから、港に着ける時は反対の左舷に着けなければならなかった為、港(port)に着けるから「ポートサイド」になったと言われています。実は昔は「ポート」ではなく、「ラーボート(lar-board)」と呼ばれていました。船を港に着けて荷物を上げ下げする「積荷をする舷―ラドボード(lad-board)」が訛ったものと言われています。「スターボード」と「ラー・ボード」。これだとよく間違えてしまう為、イギリス海軍とアメリカ海軍は、「ラー・ボード」をやめて、港の「ポート」に変えたのが今でも残っていると言われています。ところで、空飛ぶ船である飛行機も、乗客の乗り降りはやはり、「ポートサイド」からです。思えば太古の時代、人々は海から生まれ、陸に上がり、さらに未知の世界を求めて再び大海原を旅し、現代では空や宇宙にまでもその探究心を伸ばしています。しかし、全ての旅の原点は「海」だったのです。なんとなく海のロマンを感じませんか?

地中海地中海クルーズはイタリアを中心に古都ローマ、水面に浮かぶ宝石の様なベネチア、ルネッサンスを生み出したフィレンツェなどの美しい都市を訪れ、青と白のコントラストが美しいエーゲ海からトルコ最大の港町イスタンブールまで巡る東地中海コースと地中海最大の港町マルセイユ(フランス)や独自の文化が息づくバルセロナ(スペイン)に寄港する西地中海コースに大別できます。美しい島々を巡ったり、歴史を堪能したり、観光もできる欲張りなクルーズが楽しめます。新しいコースとして黒海を訪れるコースもあり、どれも神々の伝説や歴史のロマンを堪能できます。

カリブ海クルーズクルーズの王道エリアであるカリブ海。海、島、遺跡と見所も航路も多岐に富んでいる。航路は主に東西に別れ、ヨーロッパ諸国の植民地時代の薫りを残し、アマゾン河のクルーズも可能な東カリブ海ルートとメキシコの高級リゾートやマヤ文明など遺跡ありビーチありの西カリブ海ルート。気候も海のコンディションも一年中安定しているエリア。ショートクルーズも多いので初心者にも安心のルートです。クルーズ前後にアメリカ本土で遊べてしまうのもこのルートの魅力。クルーズ発祥の地で魅力的なクルーズライフをレッツエンジョイ!                                        

その他、行き先は数多くあります。(北欧・アラスカ・ハワイ・ガラパゴス・パナマ運河            メキシコ・オセアニア・南米など・・他) お気軽にお問い合わせ下さい。

詳細はこちらから・・・・・・CRUISE・STUDIO


 

 

 

 

 

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